抗酸化工法・シックハウス対策で健康な住宅づくり、岐阜でのリフォームはオアシスホームへ

       
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オアちゃん

社長ブログ

Archive for 2008年 5月

「 えみな 」の力!!!

2008 / 5 / 31

昨日、お客様からいただいたうれしい話です。

彼女は、美容院を経営されてみえる方で、いつも抗酸化溶液活用商品の「えみな」をお使いいただいております。

お店には、たくさんの観葉植物が置いてあり、前の日に「えみな」の希釈液を閉店前に鉢にやっておいたそうです。

次の朝にお店に着たら、その「えみな」の希釈液をやりすぎて、鉢受け皿より溢れてしまっていたそうです。

「まあ、、たいへん、、」と思ったのも束の間、その床に落ちた水を雑巾で拭いたところ、

いままで、どうしてもおちなかった床の汚れが「えみな」の希釈液が落ちてた床が、驚くほどきれいになっていたそうです。

「えみな」の良さは、彼女のご主人も大好きで下水がきれいになった、とかお風呂が、カビないとか言ってみえたのですが、

今回のことで、改めてこの「えみな」の持つ不思議な力に驚かされたようです。

過去にも、日本食品分析センターで抗菌力試験をされたこともありました。

例えば、黄色ブドウ球菌の場合、1000倍の希釈液では30分後に4.8×1000000まで減少していることや

腸炎ビブリオの場合は100、1000倍希釈液ともに1分後には消失した。レジオネラの場合も6時間後に消失した。などなどのデータあり。

この抗酸化溶液活用商品「えみな」には、使い方によっては、農業、林業、工業と様々の用途があります。

これは、安価でありながら、とても驚異的な商品です。

今日も良い言葉を見つけたよ。

美しい顔は、微笑むことから。Want  a  face-lift?  Wear  a  smaile .

健全な思い!

2008 / 5 / 30

私は、以前米国の人気テレビ番組の「プリズン・ブレイク」や「ロスト」にはまっていました。

一度見だすと次のストーリーが知りたくてついつい最後までビデオレンタルに

行って借りてきて見てしまいます。

確かに人を引き付けるように創ってあるので、面白いのですがちょっと要注意です。

何故かって?

何故なら、必ずといっていいほど暴力シーンが入っています。

今日の世界は暴力で満ち溢れてあふれていませんか?

アメリカ映画のヒット商品には、いつも戦い、暴力シーンが入っています。

この20年間でアメリカの暴力犯罪は2000%増加したという報告もあります。

専門筋の概算によると、平均的なアメリカの子供は、15歳になるまでに、

テレビで合計13000回以上も人が殺されるシーンを見るということです。

日本でも子供に簡単に戦って相手をやっつけるテレビゲームを与えています。

道を歩いていたら後ろからいきなり刃物でさされる事件が急増しているし

もっとも表面に出てこないことは、DV(ドメスティック・バイオレンス)といわれて

多くの女性が数多くの家庭内暴力で苦しんでいる実情があります。

なにげなく見てしまうテレビや映画やDVDには、真剣に選択が必要です。

「・・・あちこちに地震や飢饉が増えるだろう・・・・」とか「また不法がはびこるので、、

多くの人の愛が冷えるだろう!」という預言をいまや誰も否定することは

できないような時代です。

「今の時代には、人々は自分を愛する者、金を愛する者、大言壮語する者、

高慢な者、神をそしる者、親に逆らう者、情けを持たぬ者、善を好まない者、

乱暴者、高言をする者、快楽を愛する者となるであろう。」の言葉どおりになっています。

ここから抜け出すには、真理、真実を知ることです。

「真実はあなたを自由にする」という言葉どおりだと思います。

私達の体や心の健康が、あなたや私達の幸せです。健康な体には健全な思い、心が宿ります。

「抗酸化工法によるいきいき健康回復住宅」にリフォームしたり

新築してきれいな空気の中で暮らしましょう。

今日もいい言葉を見つけたよ。

愛は寛容であり、愛は情け深い、また、ねたむことをしない。

愛は高ぶらない、誇らない、不作法をしない、自分の利益を求めない、いらだたない、

恨みをいだかない。不義を喜ばないで真理を喜ぶ。・・・愛はいつまでも絶えることがない。

地震に強い家

2008 / 5 / 29

四川大地震で日本でも改めて耐震に注目が集まっていますね。

「木造住宅って鉄骨造や鉄筋コンクリート造に比べて地震に弱いのでしょ?」という声をよく耳にします。

これは全くの誤解です。軽くて強い木材の特性は、地震に対して有効に働きます。

地震の振動エネルギーは建物の重力に比例し、重い建物ほど大きく揺れます。

木材は鉄やコンクリートより軽いので同じ大きさの建物なら木造の振動エネルギーが

一番少なく、揺れ最小になります。

現に関東大震災では鉄筋コンクリートの建物が5%倒れましたが、

木造建物は1%しか倒れませんでした。

1964年の新潟地震でも木造住宅はほとんど倒れませんでした。

木材の軽さと強さは、同じ重さでの材料の強さを比べるとよくわかります。

圧縮(押される力)に対する木材の強さは鉄の約2倍、コンクリートの約9.5倍です。

引っ張りに対する強さは鉄の約4倍、コンクリートの約225倍もあり、

曲げの強さも木材がはるかに強いのです。

軽くて強い木材の特性を生かして正しく設計し、確実な施工をして地震に強い、

いきいき健康住宅を弊社は、建てています。

人生に希望を見出す!

2008 / 5 / 28

pe-ru.jpg

抗酸化溶液活用商品「えみな」の希釈液を、きのう畑に散布してきました。ニンニク、

じゃがいも、すいか、ねぎ、たまねぎ、梅ノ木などなど

この「えみな」の希釈液を散布するのが、とても楽しいです。なぜかって、

それは、散布された作物を収獲する時のことやそれを食することを考えると、美味しくて美味しくて

今日は夕方に、庭一面に「えみな」の希釈液を散布しようと思っています。

散布された土地の一面の還元と周りの酸化している空気により対流がおきて風がおきます。

これから暑い日が続けば庭に「えみな」の希釈液をうてば涼しくなります。

そして「いきいきペール」でオレンジと干しぶどうで大人の飲み物を作っています。

今日のブログに添付されている写真がそれです。

人間の体に、なくてわならないアミノ酸を多く含んだ飲み物です。健康のために毎晩飲んでいます。

決して毎朝飲んではいけません。なぜならアルコール分があるからです。

「いきいきペール」で、ぶどうからはワインが出来るからです。あなたも一度試してみたらどうですか?

ただのペールから、信じられないような様々の飲み物が作れます。

牛乳からヨーグトとかや、自家製の味噌とか簡単につくれます。

これが抗酸化溶液でつくれる新しい世界です。以前、会田会長と宇宙飛行士の毛利さんが

新聞で抗酸化工法で対談されたことがありましたが、その時の新聞の記事に

今の常識が非常識になり、今の非常識がこれからの新しい抗酸化工法によって

常識になっていくだろうと書かれていました。抗酸化工法を知っていると知らないでは

世界を見る目が全然違ってきます。シックハウス対策を飛び超えた世界が

抗酸化工法によるいきいき健康回復住宅です。これは信じがたいことですが正に奇蹟です。

抗酸化工法でしか造れない「健康回復サロン」に来る人は、みな明るくなって人生に希望を持てるようになります。

なぜなら「環境回復サロン」に入ると絶望的だったことから光が見えてくるからです。

ありがとう!抗酸化工法!!!!

赦し!

2008 / 5 / 27

昨日、こんな良い話を読みました。

真に他の人をゆるした人、その人は、電球を発明した、あのトーマス・エジソンだそうです。

何百回も実験を重ね、苦労の末にとうとう電球を完成しました。やっと史上初の電球が

出来上がったのです。エジソンの心は喜びと誇りでいっぱいでした。

この瞬間を何年間も夢みてきたからです。「ジミー、これを二階に持って行っておくれ」

エジソンはそう言って若い助手のジミー・プライスにその電球を手渡しました。

ところが、すぐその後で何かが割れる音がしました。エジソンが振り向くと

彼の大切な電球が床の上で粉々になっているではありませんか。ジミーが手を滑らせて

電球を落としてしまったのです。!エジソンは無言のままでしたが、その心中は察しがつきました。

しかし、黙って作業台に戻ると、もう一度電球の製作に取り掛かったのです。

この二個目の電球が出来上がるのに何日もかかりました。しかし、とうとう完成し

その電球は製作者の前の作業台の上に置かれていました。そしてエジソンは、

最初の電球を壊した助手を許したという印に、よても寛大なことをしました。にっこりと微笑むと

エジソンはその新しい電球をジミーに手渡して、こう言ったのです。「ジミー今度は慎重に!」

エジソンはジミーにもう一度チャンスを与えたのでした。ジミーは、今度は電球を壊したりしませんでした。

こうして、今日の世界に何億もの電球が存在するようになったのでしす。

今日も良い言葉を見つけたよ。

過去の傷を捨て去ろう。そうすれば心の重荷から解放され、人を愛し人生をフルに生きることができる。

Set  your  hert  free  to  fully  live  and  love  by  leaving  behind  the  hurts  of  bygone  days .

四川大地震

2008 / 5 / 26

中国の今回の大地震では、多くの方の行方不明者や死亡者が出ていますね。

行方不明者の一刻も早い救出がされるように祈っています。また亡くなられた方の冥福を祈ります。

昨日もニュースで取り上げられていたシーンでは、コンクリートの下敷きになっている男性が、

だれかが差し出した電話で、下敷きになっている男性が、彼の奥さんに話している言葉の中に、

「おまえが、ずっとそばに居てくれるだけでいい。」と苦しい声で言っていました。

その男性はまもなくコンクリートを上げて救出されましたが亡くなりました。

中国の国内事情を鑑みて、きっと彼も貧しい生活をしていたに違いない。

なぜなら、彼の最後の言葉から伺える家族思いの言葉です。こういう今の状況をみると次の言葉を思い出す。

「・・・またあちこちに、ききんが起こり、また地震があるであろう。・・・・・・・・・・・・・また不法がはびこるので人々の愛が冷える・・・・」

二次災害や非常に怖い感染症が懸念されています。テレビでは一方では大災害のシーンと

片やもう一方では、大陸上競技場で大観衆を集めて陸上競技が映し出されていることに違和感を覚える。

この大地震で中国の核関連施設が30箇所に被害がでていることが事実であれば

放射能による被害も、当然考えられます。ミヤンマーの竜巻被害といい地球規模の災害に

今、なにがどのように起こっているのだろうと考えています。

ビジネス・サミット2008

2008 / 5 / 22

来る6月4日(水)に、名古屋国際会議場(一号館)にてビジネス・サミット2008と題して

「健康」を創造する東海・北陸ビジネスの交流に企業として参加します。

抗酸化溶液活用商品の数々の出展とシックハウスのない「いきいき健康回復住宅」や

抗酸化工法でしか造れない「環境回復サロン」などを紹介します。

また坂東英二さん、王理恵さんによる出展商品を紹介するトークショーも開催されます。

多くの企業様が参加される中で、少しでもきらりと光るものが出せたらと思っていますし、

少しでもこの画期的な抗酸化工法の良さを1人でも多くの方にわかっていただけるいいかなと思っています。

美味しい苺!!!!

2008 / 5 / 21

いちごの収獲する季節になりましたね。私の母が、畑で色々な果物や野菜を作ってくれています。

抗酸化溶液活用商品の「えみな」を使って いちご、にんにくなどを栽培しています。昨日も いちごを採ってきてくれました。

旬の「いちご」ということもあって、美味しいのですが何といっても「えみな」によって栽培された「いちご」の味は

それ自体が「いちごジャム」を食べているようにとても甘くて美味しいです。

この味は、いままで何十年も食べてきた「いちご」とは比較にならないような味です。

百聞は一見にしかず、、、と言いますが、これは食べた人にしか味わえない味です。

この抗酸化溶液活用商品の「えみな」による農作物は、すべて抗酸化の還元エネルギーの入った食べ物です。

過去何十年にわたり行われてきた化学肥料(石油精製品)による農作物は、食べれば食べるほど

人間の体を酸化させるのを早めるため、言い換えれば、食べれば食べるほど老化する。

人によっては、それらの食べ物は病気の原因にもなりかねないと思われます。

私は、この抗酸化工法に出会ってから、住宅はもちろんのこと農業を含めた地球サイズの

観点からも、環境悪化(地球酸化)をくい止めたいと願っております。

昨日のブログにも書きましたが、シックハウスの住宅が一軒誕生することは、地球の環境を汚染することと考えております。

酸化している日本の農地からできる農作物は、見た目がその作物の形をしていて採れたばかりの物でも

中味の問題です。抗生物質や化学肥料で出来た農作物は、まるで化学物質でできたシックハウスの家と同じです。

酸化した物には(酸化とは、腐るとか錆びるの意味)、それ自体になんらエネルギーがありません。

エネルギーのある還元作用つまり言い換えると抗酸化作用により人間の健康が維持されることを重要視しています。

あなたは、腐った状態(酸化)が好きですか?それともその反対の抗酸化が好きですか?

今日も良い言葉を見つけたよ。

目的地に着かずじまいになるよりは、ゆっくりなペースでも目的地に着くほうがいい。

It’s  better  to  slow  down  and  get  there  than  never  to  arrive  at  all.

シックハウス!

2008 / 5 / 20

先週は、国際時事講演会に行っておりました。大変貴重な内容の話を聞いてきました。

この情報は、このブログでは書けませんが今の世界情勢が大半でした。

三日間ブログを休んでしまいましたが、色々と考えていました。さて今日は話題を変えて、

先日の日曜日の十八日に、弊社の直ぐ近くで「抗酸化工法のいきいき健康回復住宅」の地鎮祭が

無事おわり、昨日から地盤改良工事を、行っております。先日もお伝えしたように、

大阪大学の研究棟の「シックハウス」が発覚し、7階建て延べ約6500平方メートルが立ち入り禁止になりました。

この研究棟の空気を分析したが、揮発性有機化合物の濃度は

国の基準値以下にもかかわらず、

職員や学生が「シックハウス症候群」と診断されましたことは、まだ記憶に新しいことですね。

公共な建物でさえこのようにシックハウス、シックビルディングがあることが現実に

行われています。

このような公共な建物を建てるには、設計士及び施工業者に

シックハウスという認識があっただろうか?

とても疑問に思うと同時に、以前の耐震偽装のニュースに匹敵することだと

私は考えております。

なぜなら、これほどの公共建造物は、日本の有名企業が設計し施工したにもかかわらず、

シックハウスを出してしまったということは、今建てられているその他の多くの建物が

同じ状態で建築されていても何ら不思議ではないということです。

つまり、大半の建物が国の決めたF☆☆☆☆の建材、資材を使用しても、

簡単にシックハウスになりうると言うことです。言わば私達が日頃から言っていることが

実証されたことです。

一般の一戸建て住宅であれば、あなたが選ぶ住宅会社によって、あなたが建てた家、

これから建てようとしている家によって

取り返しの付かないことになり、あなたやご家族のそれぞれの健康を左右することになります。

シックハウス問題は、過去のそれに比べると現在の方が少なくなったように思われますが、

それはその反対です。ホルムアルデヒドばかりに注目が集まっているけれども、実は

ホルムアルデヒドを抑えるために、もっと強力な物質で包み臭わなくしているだけのことです。

人間の免疫力の低下とともに、室内空気環境が臭わない毒室化した住宅に、

五十年以上に渡り我々が、住んできたために今の多くの病気があります。

花粉症やアレルギー性鼻炎やアトピーからガンに至るまでが住宅の室内空気環境です。

学校や会社も同様です。

私達が、それらのことに無知であってはなりません。外の空気は排気ガスが蔓延しているので

選択する余地はないけれども、家の中の空気は選べます。あなたはどちらを選びますか?

今日も良い言葉をみつけたよ。

賢明な人は時折、こう振り返る。

「自分は人の役に立ち、人がより幸せな人生を送るのを助けているだろうか?」

子供との時間

2008 / 5 / 15

親子が一緒に何かをする習慣を持つことは大切です。

今日の家庭においては、親不在の子育てが大きな問題になっています。

子供達に必要なのは、自分専用のテレビでもなく、かっこいい自転車でもなく、新しいテレビゲームでもありません。

彼らに必要なのは、あなたや私達、親です。

片親しかおらず、思うほど子供と多くの時間を取ってあげれない場合もあるでしょう。でも、

子供と一緒にいる時もあるでしょう。その時は、本当に有意義な時間を過ごしましょう。

仕事の関係上、好むと好まざるとに関わらず、頻繁に出張しなければならない人もいるでしょう。

それがやむを得ない場合もあれば、そうでない場合もあるでしょう。

しかし、自宅にいる時には、子供達のためにその絶好の機会を最大限に活用すべきです。

何かを一緒にする週間を持つことは、子供達に与えられる最高の贈り物です。

どんなテレビ番組も、それには匹敵しませんね。(親自身が、不幸にしてテレビを

親の代用品とする習慣を子供につけさせていなかったらの話ですが。)成長する

子供のために家族そろって何かをするのを習慣とすることは家族の団結にもなるし、

子供と一緒にすれば、コミニュケーションもとれるし、お互いを理解しあえますね。

何よりも、親にとって子供の成長を自分の目や肌で、その時その時の一瞬一瞬を

感じることができるのは親の特権です。

親が一緒にいてくれる事は、子供にどんな印象を与えるでしょうか?

「おまえは、とっても大切なんだよ。だから、一緒にいたいんだ。」と言わなくても子供は知っています。

マイホームという家本体を造るのは、そういう場所造りでもありますね。

今日も良い言葉をみつけたよ。

子供に、愛、優しさ、柔和、忍耐、尊敬を持って接するなら、子供も人に同じようにすることだろう。

Show  your  children  love, tenderness, gentleness,  patience, and  respect ,  and  they  will  treat  others  likewise .