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オアちゃん

社長ブログ

ワクチンは、打つべきか打たざるべきか?

2009 / 10 / 22

いよいよ19日から、新型インフルエンザワクチン接種が始まった。

ワクチンは国内産と輸入とがあり、そのワクチンの副作用も検証されていません。

医療従事者を最初に摂取するということは、ある意味では実験のようにも感じられる。

過去の薬害エイズ等の教訓からすると、新型インフルエンザも怖いけれど

ワクチンも怖い気がします。ここで海外の情報として

『仏/法廷で副作用専門家と認めた博士が、ワクチン接種で6万人が死亡すると発表』

『英国/摂取後の検証が不確かのため、開業医の35%以上、看護婦の50%以上がワクチンを拒否』

『米国/スペイン風邪は、腸チフスワクチンを摂取した人々が大半か罹患した。』

『米国/予防接種を受けた乗組員347人中333人が発症、摂取を受けなかった人は発症人0』

『日本/NPO医療ビジランスキー(薬のチェック)浜氏が新ワクチンとタミフルの危険性を厚労省に提出

輸入品は更に危険性が増す』

国内でも、ワクチン接種に懐疑的な、医師、疫学者、感染症専門家、ウイルス研究家も少なくない。

元国立公衆衛生院疫学部感染症室長である母里啓子女子も、

双葉社で『インフルエンザ・ワクチンは打たないで!』という本を出版した。

このように専門家の多くがワクチン接種の反対意見を述べています。

インフルエンザウイルスの1年は人類の100万年に相当し、その変異スピードは尋常ではない。

感染した人の体内では、既に変異しながら増殖するらしく、H1N1から変異したらワクチン効果が

疑わしいことは、素人の私にも理解できることです。

「摂取する効果とメリット」VS「摂取する副作用とリスク」を充分に考えて判断する必要があります。

次回へ続く